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2004年 10月 30日
笑の大学
観てしまいました、笑の大学。
お薦めします。
観て損しません。
役所広司、適役って感じで大好きになってしまった。
なんだろ、最近邦画ばっかり観ている気がするんだけど、
やっぱ言葉とか空気感とかその他諸々、すごく豊かな気がして、
「日本人に生まれてよかったじゃん、外国の人にはこの面白さ、わからんはずだ。」みたいなこと感じてみたり。
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使っていいのか分かんなかったからぼかしまくってみました。

この「笑の大学」、もともとは演劇舞台でやっていたものらしい。
そっちも観られたら観たいなぁ。
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by ryoexit | 2004-10-30 19:38 | 映画
2004年 10月 29日
HP
ここで言うしかないんですが、
HPのエントランスのアドレスだけ変わりました。
行けなくなった人がいたらすいません。
これです↓
http://www.geocities.jp/inside_of_exit/
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by ryoexit | 2004-10-29 11:36
2004年 10月 29日
月が明るすぎる夜
そういえば昨日の月は明るすぎだった。
まぶしさを感じるくらい。
ちなみにその日の夜、青葉山に停めていた車のフロントガラスが凍っていた。
月の明るさはそれと関係しているんじゃないかと踏んでいる。
涼しくなると空気が澄んでくるって言うし。
にしても昨日の夜は寒すぎたよ、ほんと。
まだ10月末、仙台に秋はないのか?
暖かいところに行きたいです。
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by ryoexit | 2004-10-29 00:00 | 日常
2004年 10月 28日
猫と生活
今朝、布団を干していたら思いっきり目が合った。
俺んちって、ベランダがなくて南側の窓開けると抜け道みたいな階段がある。
たまに人も通るけど、それ以上に猫が通る。
そういえば、日立も猫が多かった。
どうも、猫と生活は切っても切れない関係なのかもしれない。
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by ryoexit | 2004-10-28 11:43 | 日常
2004年 10月 28日
これも渚
今週始まってから目が回るくらいの生活してて更新できなかったけど、
原付が走行中パンクした。
坂の途中だったので、今もそこに置きっ放し。
うーん。
早く迎えに行ってやらねば。
で、歩いて帰らなきゃ行けなくなったから、普段車か原付ですっ飛ばす道をスタスタ。
やっぱり、こんなに見えてくるものが変わるんだと実感。
何気ない民家の塀だったり、橋よりも高く伸びてる木だったり。
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スピッツの曲で「渚」ってのがあったな。
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by ryoexit | 2004-10-28 01:49 | 日常
2004年 10月 28日
Melbourne_WS
大学院の設計課題。
オーストラリア、メルボルンから結構近くにある観光で有名な島「フィリップ島」を舞台した課題である。
細かい内容を書く気力は、ちょっとないから端折って言うと、
「自然が多く残るこの島に、今の4倍(16万人くらいかな)の人口が入ってくるとしたら、どうする?」
みたいな感じ。
山手線より広いこの島の都市計画を作って、その後にその都市計画を元に建築を提案しましょう、と。
ん・・・?広くね?って途中で気づいた。
そこに行ったこともないし、オーストラリアの人、どんな生活してるかも知らないし。
行かなきゃ分からん!
てな訳でこの課題参加者は行くことになるわけだ、その島まで。

ついでだから、帰りにエアーズロックでも寄ってこようかと。
どうでしょう、して来ます。
それが楽しみ。
あ、あとその島でフェアリーペンギン(体長30cmくらい)に会えるらしい。
それも楽しみ。
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ちなみに今日は中間発表でした。
みんなのプレゼン風景。
お疲れさまー。
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by ryoexit | 2004-10-28 01:41 | 建築・都市
2004年 10月 24日
ドッペルゲンガー
『ドッペルゲンガー [Doppelgnger]
ドイツ語で、二重の意味。英語のダブル(Double)、つまり、分身のことである。
鏡に映したように、その者とそっくりなのが特徴。
自分自身の姿を自分で見る幻覚の一種。自己像幻視。


伝説では、ドッペルゲンガーを見た者は、必ず数日のうちに死ぬとされる。
逆に、ドッペルゲンガーは、死が近づくと現れるとも考えられる。
ケルトの泣き妖精、バンシーに近いのかもしれない。

ドッペルゲンガーは、大別して3種に分けられる。
1.いわゆる霊で、バンシーに近いもの。
2.そっくりの姿を作る怪物。魔法使いによって作り出される。
3。自分自身の魂。肉体を出てさまよっているため、身体が衰弱して死にいたる。 』

俺以外のバンドメンバーが見かけたという俺激似という人物にMOXにて遭遇。
このドッペルゲンガーの種類はこの3つのうちのどれだろ?
とりあえず記念撮影してみた。
ハロー、俺。
ていうか、まだ死にたくないです。
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あ、あと勝手にアップしてしまってほんとにすいません、MOX店員さん。
こればかりは顔を出さないとどうにもならないもので。
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by ryoexit | 2004-10-24 15:33 | 日常
2004年 10月 24日
卸町まちづくりプロジェクト展
9月末に開催が急遽決定したこの展覧会。
バタバタしながらも、なんとか間に合ったと思ってたんだけど、やっぱり準備が足りなかったのかな。
とりあえず、人が来ない。
んー。
結構つらい。
平日なんて数えるほどみたいだし・・・
昨日、今日で一体どれだけの人にこのまちづくり活動を知ってもらえたのだろうか。
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でも地上の方では、ふれあい市という卸値で商品が買えるというお得なイベントがやっててすんごい人がいた。
こんな人がいる卸町ははじめて。いつもガラーンとしているからね。
新鮮だったー。
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by ryoexit | 2004-10-24 15:18 | 建築・都市
2004年 10月 22日
秋の空
早起きは気持ちがいい。
そして、晴れていたらもっと気持ちがいい。
今日はそんな朝だったなあ。
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by ryoexit | 2004-10-22 12:33 | 日常
2004年 10月 21日
Clash in Antwarp
僕が大学で本気でかっこいいと思った先輩バンド。
憧れだった。
一回だけ対バンしたけど、あのときほど集中力を尖らせて挑めたライブはないと思う。
メジャーに行ってからは、なんだか窮屈そうで、でも必死に戦っている姿が分かって。
追い求める理想と立ち塞がる現実のギャップ。
どの世界にでもあることで。
解散の理由は、ジョージさん(Vo)のモチベーションが続かない、のような内容でした。
本当に残念です。
そして、お疲れさま。
仙台に帰ってきて音楽続けてください。
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対バンのときの楽屋in仙台CLUB JUNKBOXにて。2002.05.30だったかな。
懐かしいです。若いですね。
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by ryoexit | 2004-10-21 01:28 | 音楽



新宿勤務,建築社会人の日々。建築/都市/映画/小説/漫画/音楽/日常について思ったことを。
by ryoexit
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